BL小説  テミスの天秤 とある弁護士の憂い (リリ文庫)

かわいいけど頑固な受けと、ワイルドだけど尻にしかれ気味の攻め。 カップリングが最高にツボはまり。 初めてオハル作品を読みましたが、ストーリー展開が、良い意味でコンパクトなのもよかったです。 テミスの天秤 とある弁護士の憂い (リリ文庫)(2012/11/12)オハル商品詳細を見る 元上司三上との関係を清算して、藤巻というだらしなさそうな弁護士の事務所に移ってきた白石。 生活態度も性格もまったくそぐわない...